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考え方File 造形織物
1980年代から構想、試行錯誤を経て、1991年に「七宝象嵌帯」という象嵌系の立体帯が誕生しました。私共の「造形織物」の始まりかもしれません。
約40年間、ずーっと考えています。制作の工程、概念の構築精度は、まだまだ進化過程ですが、出来上がっております作品群をご覧頂ければ幸いです
chitoh1
2023年6月2日読了時間: 0分


作品Fail no.201713 染着尺
染着尺 複数層重ね染めアートしけ円アール
織ベース生地を複数層、表面の染加工も複数層に表現するという、布の層(ストラクチュラル)概念の考え方から生まれたとてもアートフルな作品です。現代アートときものの世界が好感度に融合したまさに日本の服飾布です。光の反射。光の浸透それに素材の構造の楽しさも心で感じて頂けるこれからの新しい着物の装いです。
textile-art-kimonos//simple-design-kimonos/contemporary-kimonos/by CHITOH JAPAN
chitoh1
2021年4月16日読了時間: 0分
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